口を開くときに顎が鳴る、ずれる。(顎関節症治療経過)


20代の男性。       (下書き中)

虫歯にかつてからいろいろと悩む。

今回、顎の違和感を感じて、歯科ドックを受診。

 

その後中等度の顎関節症と虫歯、歯周病の状況がわかる。

口を開くのが困難な時があるということで、

 

早めにマウスピースを作製。装着。

 

1週間後の調整時に、『楽になった』とのコメント。

 

その後予防プログラムへ。

 

その後虫歯治療へ。

 

装着後1月で開口時の音は消失。

 

開閉運動も 安定。

 

噛み合わせの調整へ。

 

 

 

 

※この記事は随時バージョンアップ予定。